MENU
PortAI|港・フェリー情報プラットフォーム
  • 沖縄フェリー・高速船 全航路ハブ|那覇港・泊ふ頭 発着便一覧2026
  • 伊豆諸島フェリー完全情報ハブ|東海汽船 東京〜大島・八丈島・新島・神津島
  • 南西諸島・鹿児島フェリー 航路インデックス|奄美・屋久島・種子島の航路一覧
  • 代理店・アフィリエイト連携
  • 多言語UI / SSO ログイン基盤
  • 日本語
  • English
  • 繁體中文
  • 简体中文
  • 한국어
PortAI|港・フェリー情報プラットフォーム
  • 沖縄フェリー・高速船 全航路ハブ|那覇港・泊ふ頭 発着便一覧2026
  • 伊豆諸島フェリー完全情報ハブ|東海汽船 東京〜大島・八丈島・新島・神津島
  • 南西諸島・鹿児島フェリー 航路インデックス|奄美・屋久島・種子島の航路一覧
  • 代理店・アフィリエイト連携
  • 多言語UI / SSO ログイン基盤
  1. ホーム
  2. 港湾DX

2026 5/29
港湾DX
2026年3月21日2026年5月29日
那覇港(イメージ)
Key Points

那覇港の歴史:1264年英祖が泊港に公館設立(起源)→14世紀明との朝貢貿易開始→1429年琉球王国統一・大交易時代(万国津梁の鐘1458年)→1609年薩摩侵攻→1853年ペリー来航(浦賀より先)→1854年琉米修好条約で開港→1879年琉球処分→1899年関税法開港指定→1907年近代港湾工事着手→1944年十・十空襲で壊滅→米軍接収・軍港化→1972年沖縄復帰・重要港湾指定→1995年とまりん完成→2002年那覇港管理組合設立→2014年クルーズターミナル供用→2019年クルーズ260回全国1位→2024年第2クルーズバース供用。那覇軍港(約56.8ha)は1974年返還合意以来50年以上未返還、浦添移設で2028年度以降返還予定。

那覇港ガイド: 完全ガイド | フェリー全航路 | アクセス | 駐車場 | 離島一覧 | 泊ふ頭旅客ターミナル | クルーズ | ホテル | 歴史 | 鹿児島航路

那覇港は琉球王国の大交易時代から570年以上の歴史を持つ沖縄の海の玄関口です。14世紀の中国朝貢貿易から始まり、ペリー来航、沖縄戦での壊滅、米軍統治、日本復帰、そして現在のクルーズ拠点港へと変遷を遂げてきた那覇港の歩みを時代順にたどります。

あわせて読みたい

  • → 那覇港エリアの未来構想・再開発計画(2026年版)|スマートポート・ウォーターフロントの展望
  • → 那覇クルーズターミナルと港湾再開発(2026年版)|施設概要・経済効果・将来構想
  • → 泊漁港ガイド(2026年版)|那覇の釣り船・ダイビングボートの出発港
那覇港の歴史:1264年英祖が泊港に公館設立(起源)→14世紀明との朝貢貿易開始→1429年琉球王国統一・大交易時代(万国津梁の鐘1458年)→1609年薩摩侵攻→1853年ペリー来航(浦賀より先)→1854年琉米修好条約で開港→1879年琉球処分→1899年関税法開港指定→1907年近代港湾工事着手→1944年十・十空襲で壊滅→米軍接収・軍港化→1972年沖縄復帰・重要港湾指定→1995年とまりん完成→2002年那覇港管理組合設立→2014年クルーズターミナル供用→2019年クルーズ260回全国1位→2024年第2クルーズバース供用。那覇軍港(約56.8ha)は1974年返還合意以来50年以上未返還、浦添移設で2028年度以降返還予定。
目次

琉球王国と大交易時代(14〜16世紀)

琉球王国と大交易時代(14〜16世紀)

※写真はイメージです

1264年に中山王国の英祖が泊港に公館(泊御殿)と公倉を設立したのが那覇港の起源とされます。14世紀に中国・明王朝との朝貢貿易が始まり、1429年に尚巴志が三山を統一して琉球王国を樹立すると、那覇港は東アジア有数の国際貿易港として黄金時代を迎えました。

中国・朝鮮・日本・東南アジア(シャム、マラッカ、スマトラ等)と広範な中継貿易を展開し、1458年に鋳造された「万国津梁の鐘」には「舟楫をもって万国の津梁となし」と刻まれました。琉球はまさに「海の交差路」でした。

薩摩支配とペリー来航(17〜19世紀)

薩摩支配とペリー来航(17〜19世紀)

1609年の薩摩藩侵攻後、琉球は薩摩と清への両属体制となりましたが、中国への朝貢貿易は継続されました。1853年にはペリー提督が黒船で那覇に来航して首里城を訪問。1854年に琉米修好条約が締結され、那覇港が開港されました。これはペリーが浦賀に来航する前年のことで、那覇は日本の近代化の最前線にいたのです。

近代化と戦争(明治〜昭和)

近代化と戦争(明治〜昭和)
写真提供:久米島オーシャンジェット株式会社(ko-jet.com)

1879年の琉球処分で沖縄県が設置され、1899年に関税法による開港指定を受けました。1907年に本格的な港湾工事が着手され、1915年に1,200トン級3隻同時係留可能な桟橋が完成。大正期には3,000トン級対応の145m岸壁が完成し、1941年頃には4,500トン級含む計4隻同時接岸が可能な規模に成長しました。

しかし1944年10月10日の「十・十空襲」で港湾施設は壊滅的被害を受け、使用不能となりました。

米軍統治時代(1945〜1972年)

米軍統治時代(1945〜1972年)

壊滅した港は米軍に接収・改修され、20,000トン級が接岸可能な規模に拡張されました。国場川南岸の約55.8haは「那覇軍港」として米陸軍基地に指定。ベトナム戦争時代(1960年代)には軍事物資の最重要拠点として機能しました。1954年に北岸が琉球政府に、泊港が那覇市に返還され、民間管理が始まりました。

日本復帰から現在へ(1972年〜)

日本復帰から現在へ(1972年〜)
那覇港(那覇ふ頭)KOJ乗り場 写真提供:久米島オーシャンジェット株式会社

1972年5月15日の沖縄返還に伴い、那覇港北岸・泊港・新港を一元化して重要港湾に指定されました。主な出来事を時系列で整理します。

1974年に最初の港湾計画が制定されると同時に那覇軍港の移設条件付き全面返還が日米間で合意。1995年にとまりんが完成し、2002年に那覇港管理組合が設立。2009年に泊ふ頭(とまりん)大型旅客船バースが暫定供用を開始し、2014年には那覇クルーズターミナルが正式供用されました。2019年にはクルーズ船寄港260回で全国1位を達成。2024年2月に第2クルーズバースが供用開始し、同年4月にMSCベリッシマが初寄港して22万トン級対応の新時代が幕を開けました。

大正期には3,000トン級対応の145m岸壁が完成し、1941年頃には4,500トン級含む計4隻同時接岸が可能な規模に成長しました。” } } ] } ※ 2026年5月からは 久米島オーシャンジェット(ジェットフォイル「つむぎ」) が就航し、那覇⇔久米島間を約92分・片道7,800円で結びます。

那覇軍港の返還問題

那覇軍港の返還問題

約56.8haの那覇軍港は1974年の返還合意から50年以上が経過した今も返還が実現していません。浦添市への移設計画で進行しており、2023年に代替施設の位置・形状が日米合意されました。現在は環境影響評価手続き中で、返還時期は「2028年度またはその後」とされています。返還後の跡地利用は那覇市の都市計画にとって最大級のプロジェクトになると見込まれています。

← 那覇港完全ガイドに戻る

琉球王国の進貢貿易と那覇港の対外的役割

琉球王国が中国・明(のち清)と結んだ進貢貿易において、那覇港は出発・帰着の唯一の拠点でした。進貢船の標準的な航行ルートは、那覇を出発したのち沖縄本島北部の馬歯山(現・伊江島付近)を目標に北上し、東シナ海を横断して中国・福州(福建省)の琉球館に至るものでした。片道の航行日数は順風であれば7〜10日程度と記録されており、季節風(モンスーン)の読みが航海の成否を左右しました。那覇港は進貢船の建造・修理・積荷管理の拠点でもあり、港周辺には船大工・通訳・貿易商が集住していたとされます。

那覇港と泊港(現・泊ふ頭周辺)は、当時から異なる機能を担っていました。那覇港は中国の官船・朝貢船など外交目的の大型船が出入りする「国際港」としての性格を持ち、王府(首里城)と直結した行政上の要港でした。一方、泊港は沖縄本島内の近海交通や周辺離島との連絡船が主に利用する「国内流通港」としての役割を果たしており、両港は相互補完的な関係にありました。なお、那覇港と泊港はともに「那覇港」という広義の概念に包含される港湾として史書に記録されており、現在の那覇港管理組合が管轄する那覇港の前身にあたります。

琉球王国時代の那覇港は、中国・明への進貢船の出発・帰着拠点として機能した国際貿易港であった。進貢船は那覇から馬歯山(伊江島付近)を経由し東シナ海を横断して中国・福州に至るルートを航行した。那覇港は外交・大型外国船用、泊港は近海・島嶼交通用と機能が分担されており、両港はともに那覇港の構成要素として史書に記録されている。

戦後占領期の那覇港(1945〜1972年)

1945年の沖縄戦終結後、那覇港は米軍の軍事・物資輸送拠点として接収されました。民間船舶の入港は長く制限され、沖縄の人々の日常的な海上交通は著しく制約されました。占領初期は米国陸軍が港湾管理を担い、のちに米国民政府(USCAR: United States Civil Administration of the Ryukyu Islands)が港湾行政全般を所管する体制に移行しました。

USCAR管理下において那覇港は、在沖米軍基地への物資補給路としての性格を強め、民間利用の拡大は段階的にしか進みませんでした。1950年代後半から1960年代にかけて、本土復帰運動の高まりとともに民間船舶の入港回復が実現し、鹿児島・大阪方面への定期航路が那覇港から再就航しました。1972年5月の本土復帰により那覇港の管理権は日本政府(沖縄県)に移管され、以降は国際コンテナ港湾としての近代化が急速に進みました。

那覇港は1945年の沖縄戦終結後、米軍に接収され民間利用が制限された。USCAR(米国民政府)の管理下で軍事物資輸送拠点として機能した後、1972年の本土復帰により日本政府に管理権が移管され、その後は国際コンテナ港湾として急速に近代化が進んだ。

那覇港のよくある質問(FAQ)

那覇港の歴史は570年以上にわたる。1264年の英祖王による泊港への公館設立を起源とし、14世紀に中国・明との朝貢貿易が始まって以降、琉球王国の対外交流の玄関口として機能した。近代港湾としては1908年(明治41年)の一等港指定が重要な転換点となった。

Q: 那覇港はいつ開港しましたか?
A. 那覇港の歴史は14世紀の琉球王国時代にさかのぼります。近代港湾としての出発点は1908年(明治41年)の一等港指定です。ただし、港湾機能の起源は570年以上前の朝貢貿易時代に求められ、現在の那覇港管理組合もその連続性を公式に認めています。

Q: 琉球王国時代、那覇港はどのような役割を担っていましたか?
A. 中国(明・清)への進貢船の出発・帰着拠点として機能した国際交易港です。那覇→馬歯山→福州という航行ルートで朝貢船が行き来し、東アジア有数の中継貿易港として繁栄しました。外交・大型外国船は那覇港、国内・近海船は泊港と機能が分担されていました。

Q: 那覇港の570年の歴史で最も重要な転換点はどこですか?
A. ①14世紀の朝貢貿易開始による国際港化、②1609年の薩摩侵攻による交易規模の縮小、③1908年の一等港指定と近代化、④1945年の米軍接収とUSCAR管理体制、⑤1972年の本土復帰による日本港湾行政への統合、⑥那覇軍港の返還を見据えた現在の再開発計画——と各時代に大きな変節点があります。

FERRY GUIDE

欠航ガイド — 全16航路の欠航基準

船酔い対策 — 航路別揺れランキング

日帰り離島ガイド — 全島評価

ペット乗船ガイド

車両航送・レンタカー比較

那覇港の近代化が生んだ観光・経済の変遷

明治・大正期に整備が進んだ那覇港は、戦後の復興とともに沖縄経済の基盤として再生しました。1972年の日本復帰後は、那覇港の整備が国の直轄事業として加速し、1990年代には国際クルーズ船の受け入れ体制が整いました。現在は年間200便超のクルーズ船が寄港し、全国有数のクルーズ拠点港として発展しています。

泊ふ頭(とまりん)は離島フェリーの拠点として、那覇ふ頭(通堂町)は貨物・高速船の玄関口として、新港ふ頭は大型クルーズ船の受け入れ港として、それぞれ役割を分担しながら今日の那覇港を構成しています。2026年5月就航の久米島オーシャンジェットは那覇ふ頭(通堂町2-1)を発着地としており、那覇港の新たな機能として位置づけられています。

那覇港の未来と再開発計画

沖縄県と那覇市が推進する那覇港臨港地区の再開発計画では、ウォーターフロントの整備と観光・物流の両立が目指されています。特に那覇クルーズターミナルの機能強化と、那覇ふ頭エリアの旅客利便性向上が重点施策として位置づけられており、2030年代にかけて段階的な整備が進む見込みです。

570年の歴史を持つ那覇港は、琉球王国の交易拠点から現代の物流・観光拠点へと進化し続けています。高速船就航により久米島・本部方面へのアクセスが強化されたことも、那覇港の歴史における新たな1ページと言えるでしょう。

那覇港は14世紀の琉球王国時代から対外交易の玄関口として機能し、薩摩支配・明治近代化・戦後米軍統治を経て日本復帰後に飛躍的発展。現在は泊ふ頭・那覇ふ頭・新港ふ頭・浦添ふ頭の4ふ頭体制で年間クルーズ船200便超を受け入れ、2026年5月には久米島・本部方面への高速船も就航した。

※ 2026年5月からは久米島オーシャンジェット(ジェットフォイル「つむぎ」)が就航し、那覇⇔久米島間を約92分・片道7,800円で結びます。従来のフェリーと飛行機に加えた第3の選択肢として注目されています。

※掲載写真はイメージです

那覇港が沖縄観光に果たす現代的役割

現在の那覇港は、沖縄県民の生活物資を支える物流拠点であると同時に、年間数百万人が利用する離島航路・クルーズの玄関口です。2026年5月に就航した久米島オーシャンジェットは、那覇ふ頭(通堂町2-1)を発着港とする高速船で、那覇⇔久米島間を約92分で結びます。570年の歴史を積み重ねてきた那覇港が、新たな交通インフラとして島と人を結ぶ役割を担い続けていることは、琉球王国の進貢貿易時代からの「海の道」という那覇港の本質を現代に体現していると言えるでしょう。

那覇港(通堂町2-1、那覇ふ頭)は2026年5月に高速船「久米島オーシャンジェット」が就航し、久米島まで約92分・本部まで約65分でアクセス可能に。琉球王国時代から続く「海の道」の拠点として、現代も沖縄の離島アクセスを担う中核的な役割を果たしている。

関連:久米島OJ|沖縄フェリー全航路|北海道フェリー旅行|フェリー一人旅

港湾DX
那覇
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

portaiのアバター portai

関連記事

  • 那覇港(イメージ)
    2026年3月14日
  • 那覇港の全景(イメージ)
    2026年3月14日
  • 沖縄フェリー航路(イメージ)
    フェリー無人化・省人化の予約・乗船フロー(2026年版)|人手不足時代の運営効率化ガイド
    2026年3月14日
  • フェリー予約システムのAPI連携・OTA接続ガイド(2026年版)|販路拡大の実践手法
    2026年3月14日
  • フェリー予約システムの画面(イメージ)
    フェリー予約サイトのUI/UX改善ガイド(2026年版)|予約率を上げるデザイン・導線の最適化
    2026年3月14日
  • 沖縄フェリー航路(イメージ)
    フェリーダイナミックプライシング導入ガイド(2026年版)|需要に応じた価格最適化の実践
    2026年3月13日
  • 沖縄のアクセス(イメージ)
    フェリー予約システムの開発vs既製品比較(2026年版)|スクラッチ・SaaS・パッケージの選び方
    2026年3月13日
  • 沖縄フェリー航路(イメージ)
    港湾データAPI活用の可能性(2026年版)|オープンデータ×API連携で広がるビジネスチャンス
    2026年3月13日

最近の投稿

  • 宮崎カーフェリー完全ガイド2026|神戸〜宮崎13時間・フェリーたかちほ/ろっこうで南九州へ
  • 名門大洋フェリー完全ガイド2026|大阪南港〜新門司・フェリーきょうと/おおさかIIで瀬戸内海を渡る
  • 東京九州フェリー完全ガイド2026|横須賀〜新門司21時間・それいゆ/はまゆう・料金とアクセス
  • 久米島オーシャンジェット 料金完全ガイド2026|大人7,800円・早割5,000円・VIP・町民・ペット全料金
  • 【明日就航!】新日本海フェリー「はまなす」6月29日就航直前情報まとめ

最近のコメント

表示できるコメントはありません。

アーカイブ

  • 2026年5月
  • 2026年4月
  • 2026年3月

カテゴリー

  • 30プラン
  • コラム
  • ジャングリア・本部
  • ジョン万次郎ゆかりの地
  • フェリー・航路情報
  • メディア連動コンテンツ
  • 久米島オーシャンジェット
  • 九州離島フェリー
  • 伊豆諸島フェリー
  • 北海道離島フェリー
  • 南西諸島・鹿児島フェリー
  • 小笠原諸島
  • 新日本海フェリー
  • 歴史的航路と海洋文化
  • 沖縄離島観光
  • 港ガイド
  • 港湾DX
  • 瀬戸内海フェリー
  • 観光DX
  • 観光データ・統計
  • 高知県の港

© PortAI|港・フェリー情報プラットフォーム.

目次
WEATHER & FERRY STATUS
PortAI
久米島オーシャンジェット
44記事
沖縄フェリー・航路
174記事
沖縄離島ガイド
61記事
港・ターミナルガイド
111記事
お役立ちコラム
22記事
English
48記事
九州離島フェリー
3記事
瀬戸内海フェリー
4記事
北海道離島フェリー
5記事
南西諸島フェリー
4記事
沖縄の海と夕暮れ 静かな海と小舟(イメージ) 暗い海面の光
PortAI

港 を 知 る 、 島 を 繋 ぐ 、 旅 を 変 え る 。

KOJ高速船 航路ガイド 港ガイド
SCROLL
WEATHER & FERRY STATUS
NAHA — KUME · 気象庁
LIVE
取得中…
欠航ガイドを見る → データ: 気象庁

Uncharted

情報は、まだ繋がっていない。

Port to Port

港から港へ、島から島へ。

Illuminate

データが、航路を照らす。

All in One

旅のすべてを、ひとつに。

Vision

すべての港へ、すべての島へ。

Tsumugi

那覇と久米島を、82分で結ぶ。

PortAI

128 Ports

沖縄128港、完全ガイド。

Brand Movie

久米島オーシャンジェット
KOJ
久米島オーシャンジェット
高速船の航跡(イメージ)

那覇⇔久米島 82分


2026年5月1日、ジェットフォイル「つむぎ」(定員230名)が就航。従来のフェリー約3〜4時間から大幅な時間短縮を実現。那覇⇔本部港(約65分)航路も運航。

82
min
230
seats
Jetfoil
Boeing 929
完全ガイドを読む
海を見つめる

料金・予約・FAQ


公式運賃は2026年3月時点で未発表。飛行機・フェリーとの比較表、予約方法ガイド、よくある質問をPortAIで網羅。

料金比較 FAQ
LIVE DATA

WEATHER & FERRY STATUS

那覇 — 久米島 航路 リアルタイム海況

WAVE HEIGHT
CONDITION

※ 波高2.5m以上で欠航の可能性が高まります。出発前に各フェリー会社の運航情報を必ずご確認ください。 データ: 気象庁

AIS LIVE
VESSEL TRACKER
NAHA — KUME · フェリー琉球 / フェリー海邦
フェリー琉球 フェリー海邦
LIVE 詳細マップ →
AIS データを読み込んでいます…
欠航・運航状況ガイド AIS DATA · VesselFinder
深い海
Ports
沖縄128港 完全ガイド

Port Guide

沖縄128港、すべての港へ。

那覇港(那覇ふ頭)
那覇港(那覇ふ頭)
KOJ出発港・沖縄最大の海の玄関口
石垣港離島ターミナル
石垣港離島ターミナル
八重山7島への玄関口
泊ふ頭旅客ターミナル(とまりん)
泊ふ頭(とまりん)
慶良間高速船・離島フェリー拠点
平良港マリンターミナル(宮古島)
平良港(宮古島)
多良間島フェリー・クルーズ船寄港
本部港(旧エキスポ地区)
本部港(旧エキスポ地区)
伊江島フェリー・KOJ高速船
兼城港(久米島)
兼城港(久米島)
KOJ・久米商船フェリー就航港
波照間港と高速船
波照間港(波照間島)
日本最南端の有人島・高速船
上原港(西表島)
上原港(西表島)
石垣から40分・八重山北部の玄関口
阿嘉港と慶良間の海
阿嘉港(阿嘉島・慶良間)
ダイビング&ウミガメの島
安座真港と久高島行きフェリー
安座真港(南城市)
神の島・久高島フェリーの出発港
南大東港のクレーン乗降
南大東港(南大東島)
クレーン乗降・那覇から船で約15時間
全航路一覧を見る
桟橋
Ferry Guide
フェリー旅の、すべてがここに。
離島

沖縄16航路の実用ガイド


欠航・船酔い・ペット・車両航送まで、他では見つからない情報を12カテゴリで網羅。

欠航ガイド 船酔い対策 日帰り離島 ペット乗船
28
英語ガイド

沖縄のフェリー・離島ガイドを英語でもお届けしています。

英語版を見る
PortAIについて

港湾・フェリー情報をAIで集約・最適化する情報プラットフォーム。

合同会社KH(KH LLC.)
沖縄県

概要 プレスキット
PortAI
日本語 English 한국어 繁體中文
ホーム 概要 プレス お問い合わせ プライバシー
© 2026 PortAI|合同会社KH — 沖縄県
VESSEL TRACKER
NAHA — KUME · AIS LIVE
AIS LIVE
読み込み中…
フェリー琉球 フェリー海邦
詳細マップ →
航路 離島 天気 港
  • KOJ高速船

    🚢 予約・料金

    完全ガイド料金シミュ時刻表つむぎ情報

    📋 乗船情報

    ペット乗船車・バイク欠航ポリシー

    📊 比較・分析

    KOJ vs フェリー飛行機と比較vs 久米商船

    🔮 近日実装

    AI欠航予測P2船内広告P2
  • 離島を探す

    🏝️ 沖縄離島

    久米島石垣島宮古島渡名喜島波照間・与那国

    🗾 九州・本土

    奄美・徳之島九州離島フェリー全国離島ガイドP3

    🧭 プランニング

    台風・雨天対策アクセス比較AI旅程プランナーP2

    🪙 体験・特典

    アイランドトークンP2混雑予測P3
  • 航路ガイド

    🚢 沖縄航路

    全航路まとめ那覇〜久米島那覇〜石垣・宮古

    ⛴️ 長距離フェリー

    鹿児島〜那覇全国フェリー航路P2国際フェリーP3

    🚗 乗り方ガイド

    車・バイク積込みペット乗船欠航時の対処

    💴 料金・割引

    料金シミュレーション飛行機と比較
  • 港ガイド

    ⚓ 沖縄の港

    那覇港(那覇ふ頭)泊ふ頭(とまりん)兼城港(久米島)本部港(旧エキスポ)

    🏖️ 八重山・宮古

    石垣港平良港(宮古島)港周辺グルメ・宿泊

    🗾 全国港

    全国港ガイドP2港湾リアルタイムP2デジタルツインP3

    🏢 事業者向け

    MEO/AIOコンサルPortBaseP2自治体・DMOP2
  • 天気・運航

    🌤️ 運航情報

    欠航リスク判定欠航基準解説台風・荒天対策

    🚢 LIVE DATA

    VESSEL TRACKERCLEAR/CAUTION/DANGER全国天気予報P2

    🛡️ 欠航対策

    キャンセルポリシー旅行保険AI欠航予測P2

    📊 データ

    時刻表一覧料金計算データAPIP2
  • EN
就航通知
Scroll
PortAI
PURPOSE — 目的から探す
🚢
久米島へ行きたい
高速船・フェリー・日帰り・宿泊を一括比較
⚡
欠航・遅延が心配
波高・天気・欠航リスクをリアルタイム確認
🏝️
離島日帰りを計画したい
アクセス・料金・時間を全ルート比較
QUICK TAGS
LIVE DATA
🌤️ 天気・波高 🚢 VESSEL TRACKER
FEATURED — カテゴリから探す
KOJ高速船
久米島
オーシャンジェット
航路ガイド
沖縄フェリー
全航路まとめ
天気・運航
LIVE 海況
欠航リスク判定
  • 久米島オーシャンジェット完全ガイド
  • 料金・割引シミュレーション
  • 時刻表・運航スケジュール
  • 予約方法・手順
  • 欠航・キャンセルポリシー
  • KOJ vs フェリー vs 飛行機
  • つむぎ(高速船)情報
  • VESSEL TRACKER(AISリアルタイム)
  • AI欠航予測P2準備中
  • 船内広告・スポンサーシップP2準備中
MAP — エリアから選ぶ
那覇 久米島 KOJ 82min 本部港 宮古島 石垣島 港 KOJ 離島
ピンをタップ → 各ページへ
北海道 東京 大阪 鹿児島 那覇 主要港 沖縄
ピンをタップ → 各ページへ
  • 久米島
  • 石垣島
  • 宮古島
  • 渡名喜島
  • 竹富島・西表島
  • 波照間島・与那国島
  • 奄美・徳之島(南九州)
  • AI旅程プランナーP2準備中
  • アイランド・トークンP2準備中
  • 混雑予測マップP3将来実装
  • 全国離島ガイドP3将来実装
  • 沖縄フェリー全航路まとめ
  • 那覇〜久米島(久米商船)
  • 那覇〜石垣・宮古(安栄・八重山)
  • 鹿児島〜那覇(マリックス・マルエー)
  • 車・バイク積み込みガイド
  • ペット乗船ガイド
  • 欠航・天気・波高予報
  • 全国フェリー航路P2準備中
  • 国際フェリー・クルーズP3将来実装
  • 那覇港(那覇ふ頭)
  • 泊ふ頭(とまりん)
  • 兼城港(久米島)
  • 石垣港
  • 平良港(宮古島)
  • 本部港(旧エキスポ地区)
  • 港周辺グルメ・宿泊
  • 全国港ガイドP2準備中
  • 港湾リアルタイムマップP2準備中
  • デジタルツイン港湾P3将来実装
  • 那覇〜久米島 航路予報
  • 欠航リスク(CLEAR/CAUTION/DANGER)
  • 台風・荒天時の対処法
  • VESSEL TRACKER(AISリアルタイム)
  • AI欠航予測(β)P2準備中
  • 全国航路天気・波高予報P2準備中
  • 欠航保険(アフィリエイト)
  • 掲載・連携のご相談
  • MEO / AIOコンサルティング
  • PortBase(港湾DXプラットフォーム)P2準備中
  • データAPIサービスP2準備中
  • 自治体・DMOパートナーシップP2準備中
  • SaaS / AI旅程プランナーOEMP3将来実装
  • アイランド・トークン事業連携P3将来実装
  • 日本語
  • English
  • 한국어 (準備中)P2準備中
  • 中文(繁體)(準備中)P2準備中
  • 中文(简体)(準備中)P2準備中
  • Español(準備中)P3将来実装
  • Deutsch(準備中)P3将来実装
  • LINE公式 — 新機能・就航情報を通知で受け取る
新機能の公開をLINEで通知
準備中・将来実装の機能をいち早くお届け
登録 →
ロードマップ P2 フェーズ2(準備中) P3 フェーズ3(将来実装)
Loading...